お知らせ

2018/07/13

ブログをリニューアルしました!

ブログをリニューアルしました。

 

『アトピー根治にリスクは要らない』(by google Blogger)

 

約10年間の、臨床での食養生指導で感じたこと、

多くの患者様が抱えているお悩みについての解釈を

平均1分で読める記事にまとめました。

これから随時更新して参ります。

 

食養生とは、

自然の法則に合わて、

自らの命を活かす方法です。

 

誰かが提唱した健康法に、

自分を当てはめることではありません。

 

自分で考え、感じ、選択し、

自分の命に責任を持つ生き方。

 

それを身につける手段として、

食養生理論を指導しております。

 

メディアの情報に振り回されるだけではなく、

自分で情報を取捨選択するモノサシをつくる。

 

その重要性に氣付いて下されば幸いです。

2018/07/12

アトピー辞典UP!

健康情報・見抜き方指南のページをUPしました。

自分の身体に合った(細胞が求める)養生法は、

残念ながらネット検索ばかりでは身につけることはできません。

 

 

様々な健康情報を前に、

自分の体質・体調に合うか合わないかを的確に見分けるには、

食養生に関わるいくつかの観察眼をつくる必要があります。

 

そのキッカケづくりになる内容を『アトピー辞典』にまとめました。

もちろんこれだけでどうにかなるほど、食養生理論の習得は簡単ではありませんが、

メディアに溢れる健康情報を見直す一助となれば幸いです。

 

健康情報・見抜き方指南

 

 

※自分で食養生理論を構築するなら、多様な文献の比較調査と、実践・検証(最低3年)のプロセスが欠かせませんが、

当院の食養指導では、それらを体系的にまとめ、3週間に1度の指導でも1年以内に身につけて頂けるよう指導しております。

 

2018/04/18

【終了】6/19(火) 身体を温める食物を食べても治らない冷え性を、〇〇して改善する講座(岸和田)

人間の身体は本来温かい!

生理学的にもヒトは36.5℃~37.2℃程度の平熱を維持する生き物ですので、本来冷え性は起こらない症状です。

それなのに手足が冷えるのはなぜか。

香辛料や大豆イソフラボン、緑黄色野菜を積極的に取り続けているのに、冷え性が改善しないのはなぜか。

ネットの情報を検索しても、ジブンに合った治し方が分からずにお困りの方のための、冷え性対策講座です。

 

講師自身も平熱35.1℃だった状態から9ヶ月で36.8℃まで平熱を戻し、臨床で食養生の個人指導を行った冷え性の患者様も、平均1年で1℃平熱を上げております。

当院では冷え性は1年以内に改善できて当たり前の症状です。

まぐれでも奇跡でもなく、計画的に本来の平熱に戻すには、何をすれば良いのか

そんな改善法の極意をお話します。

 

 

お問い合わせ・お申込みはあすたいむ倶楽部岸和田カウンターのホームページをご覧下さい。

2018/04/18

【終了】5/24「そんなに食べていないのに太る」のカラクリ と、一口30回噛みたくなる魔法のコツ(枚方市)

自分に無理のかかることは、続かないのが当たり前。
何を試しても3日坊主で終わるというのは、体質・体調にあっていないだけで、
あなたの意志力が弱いわけではないのです。

ダイエット法に人が合わせる時代も、もう終わり。

実は痩せ方にも、あなたの細胞が喜ぶやり方と、そうでないやり方があるのです。

本講座では、人を診る医学である東洋医学の理論を応用して、体質や体調を考慮した
「あなたに合った痩せ方」についてお伝えしています。
ゆっくり食べれば消化に優しく、ダイエットの手助けにもなる…と頭では分かっては
いるけど、「なかなか噛めない」「すぐ飲み込んでしまう」「食事は5分~10分で終
わってしまう」という方のために、美味しく楽しく、噛みたくなる「コツ」を、臨床
症例を交えながらお話致します。

それが分かれば、根性論でどうにもできないリバウンドを自然に止める食べ方が自然
と身に付きます。

また今回は「四季に合わせたダイエット法」についてもご紹介し、春夏秋冬に応じて
やってはいけない痩せ方を、日本の伝統医学の観点から紐解きます。

 

 

詳細・お問い合わせ・お申込みは

あすたいむ倶楽部枚方カウンターのホームページをご覧ください。

2018/03/27

【終了】5/22(火) プチうつが3ヶ月で元気に近づく食事法(岸和田市)

新学期や新生活が始まり、ようやく一段落ついた季節。

学校や仕事に出るのが、何となく億劫、気乗りがしない、気疲れしている、ということはありませんか?

うつは心の病気とされますが、東洋医学では「心身一如」といって、心と身体の健康は一体であると考えます。

心が変えられないなら、身体を切り替えることが、東洋医学の治め方です。

身体は普段の食事から出来ていますが、実はうつを治すために必要なのは、「トリプトファン」でも「セロトニン」でもなければ、「肉」「魚」「野菜」「豆腐」などをバランスよく食べることでもありません。

あなたにはあなたに合った、うつの「治め方」があるのです。

東洋医学は「人を診る医学」として1300年以上前から研鑽され、今に受け継がれています。

数年来のうつ、引きこもり、摂食障害を平均6ヶ月で社会復帰までサポートし、精神科の医師もビックリ仰天された当院独自の「食事法の個人指導」。

「何を試しても気分が晴れない。だけど元気になりたい」と願う、あなたのための講座です。

 

 

 

お問い合わせ・お申込みはあすたいむ倶楽部岸和田カウンターのホームページをご覧下さい。

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